☆骨盤・カラダ美人になる☆

名古屋の骨盤湧命法整体師のブログ

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週末から3連休の人もいるし、

 

今度の土曜日まで休みを取っちゃいましたっていう人もいましたね。

 

 

皆さんはいかがお過ごしでしたか?

 

 

 

敬老の日ということもあり

 

実家に行って

 

親に施術してきました。

 

 

 

 

 

 

もう親も80前後と高齢なので

 

色々病気があって当たり前ですが

 

少しでも楽になってくれたらな。

 

 

 

 

 

新しく買ったハンドソープの容器のポンプヘッド部が

 

抗菌タイプに変わっていました。

 

 

「久しぶりに受けたら、すごく楽になるのを感じました。」

 

 

定期的に施術を受けに来てくれていた方ですが

 

ご自身のお盆休みと、ここのインドネシア研修でのお休みで

 

一か月近く施術が空いてしまいました。

 

 

そして久しぶりの施術。

 

間隔が空いていた分の疲れが溜まっていたこともあるのでしょう。

 

施術後、今までで一番身体の変化を感じたと言っていました。

 

 

確かに久しぶりだと良さが分かりやすいかも。

 

でも、それも今まで定期的に施術を受けてくれていて

 

感覚が正常に働くようになっていたからだと思いますよ。

 

 

今はカラダの感じは非常に良いところまできています。

 

気になっていた婦人科系も改善されているはず!

 

 

 

今朝の中日新聞の一面記事です。

 

今、不妊治療をしている人はそれほど多いのですが、

気を付けて読んで欲しいのは、

思っているほど皆が妊娠にたどり着いてはいないということです。

 

不妊治療の最後の手段であるはずの体外受精をもってしても

出産に成功した方の割合(全体の平均)は、11.7%なのです。

 

体外受精、最多42万件 15年、赤ちゃん20人に1人

 日本で二〇一五年に行われた体外受精は四十二万四千百五十一件で、赤ちゃんの約二十人に一人に当たる五万一千一人が生まれたとの調査結果を日本産科婦人科学会が十一日までにまとめた。治療件数も出生数も過去最多を更新した。

 埼玉医大の石原理(おさむ)教授(産婦人科)は「より早い時期に不妊治療を受けられるよう、子育て支援や経済的援助などを充実していく必要がある」と話している。

 体外受精で生まれた赤ちゃんは、一九八三年に東北大で初めて誕生してから一五年までに合計約四十八万二千六百人となった。調査によると、一五年に体外受精をして出産に成功した女性の割合は11・7%だった。

 調査対象は学会に登録の全国約六百の医療機関。出産に成功したのは三十歳で21・5%、三十五歳で18・4%、四十歳で9・1%、四十二歳では4・5%。年齢とともに出産が難しくなる傾向が見られた。治療を受けた女性の四割が四十歳以上だった。治療で妊娠したが流産してしまう割合も三十歳で16・5%、三十五歳で20・1%だったが、四十歳で34・6%、四十二歳で45・9%と同じ傾向だった。

 体外受精は四十歳に近づくと成功する比率が低くなるため、不妊治療の公費助成は治療開始時に女性が四十二歳までとなっている。

お土産で頂いたからと、分けていただいたハーブティー。

 

 

ヨーロッパ旅行のお土産だそうです。

 

数種類のベリーやリンゴ、ニンジン、バジルなどいろいろ入っています。

 

 

 

淹れてみると、ローズマリーティーのように香り高く、真っ赤な色です。

 

 

成分のハーブは

 

身体を温め、風邪など症状を和らげたり

 

ビタミンが豊富で

 

肌を潤し

 

傷の治りも早くするようです。

 

 

美容にも健康にもいいハーブティーですね(^^)

 

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